こんばんは。ランナキュラスの詩(うた)です。
「詩」と書いて、うた。
言葉にならない気持ちを、それでもなんとか掬い取ろうとするのが詩なんだと、わたしは思っています。
お会いするあなたの、まだ言葉になっていない想い。
その輪郭をそっとなぞるような時間を、いつも大切にしています。
| 7/30(木) | 7/31(金) | 8/1(土) | 8/2(日) | 8/3(月) | 8/4(火) | 8/5(水) |
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| 09:00~22:00 | 09:00~21:00 | 満了 | 09:00~18:00 | - | 09:00~20:00 | - |
わたしは少し背が高くて、165cm。
すらっとして見られがちなんですが、中身はけっこう人懐っこくて、おしゃべりも好きです。
飯能・日高のこの土地に来たのは、都会の喧騒にちょっと疲れてしまったから。
ここは賑やかな娯楽は少ないけれど、秩父の山も近くて、空が広い。
夜になると本当に静かで、その静けさのなかで人とちゃんと向き合えることが、わたしには合っていました。
いろんな現場を歩いてきた、わたしのこと
正直にお話しすると、わたしはこの世界で、いろんな形のお仕事を経験してきました。
お客さまのもとへ伺うデリバリー型のお店にも、お店で待つ店舗型のお店にもいたことがあります。
それぞれに良さがあって、それぞれに難しさもあって、たくさんのことを学ばせてもらいました。
いろんな現場を歩いてきて分かったのは、結局いちばん大事なのは「箱」ではなくて「人」だということ。
どんな場所でも、目の前の相手の心にちゃんと向き合えるかどうか。
その一点に尽きるんだと思います。
だからわたしは、テクニックを誇るより、あなたの今日一日の話を聞かせてもらうことのほうを、ずっと大切にしたい。
このあたりは、医療の資源がとても豊かな土地です。
日高には埼玉医大の国際医療センターがあって、狭山には石心会病院もある。
命を支える大きな場所が近くにあるぶん、そこで働く方々の疲れも、わたしはすぐそばに感じています。
誰かのために走り続けている方こそ、たまには立ち止まって、何も考えずにいられる時間が必要だと思うんです。
わたしのところでは、どうか何の役割も背負わずに、ただの「あなた」でいてください。
全国でも数少ない女性セラピスト
女性用風俗の女性セラピストは、全国を見てもまだまだ珍しい仕事です。
男性向けの選択肢があふれているこの世界で、女性が安心して甘えられる場所は、本当にわずかしかありません。
だからこそ、わたしはこの仕事に誇りを持っています。
女性が「触れてほしい」「大切にされたい」と願うこと。
それは決して特別なわがままなんかじゃなくて、人としてとても自然な願いです。
わたしは、その願いを軽く扱わない。あなたが勇気を出して一歩を踏み出してくれたことを、ちゃんと受け止めます。
それから、ランナキュラスは女性用風俗のお店ですが、男性のお客さまのご利用も大歓迎です。
「男だけど癒されたい」、その気持ちに性別なんて関係ありません。
いろんな現場を見てきたわたしだからこそ、どんな方が来てくださっても、ちゃんとフラットに向き合えます。気負わず、会いに来てくださいね。
他のセラピストから見た、詩
繭(まゆ)より
詩さんは、お店のムードメーカー。背が高くてクールに見えるのに、話すとすごく親しみやすくて、つい笑っちゃうんです。いろんな現場を経験してきた人だから、引き出しがとにかく多い。何でも安心して話せる空気を持っている人です。
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楓(かえで)より
詩ちゃんは、見た目以上に懐の深い子。デリヘルも店舗型も渡り歩いてきただけあって、人を見る目が確かなんです。それでいて全然偉ぶらない。初めてで緊張している方こそ、詩ちゃんのあのやわらかさに、きっとほっとできると思いますよ。
→ 楓のプロフィールはこちら









